良く飲み、良く寝、良く泣く子です。周りのカンボジア人は、「おデブちゃん」と、私たちの友人は「お相撲さん」と、娘のユリは「チャビ」と呼びます。みんな、母乳だけで育っているのを信じてくれません。大変だった妊娠期が嘘のように、元気に育っています。
息子を見るたびに主の憐れみのみ手を思わされています。主が妊娠期から出産まで、どれだけ私たちを憐れんで下さったか、忘れずに心の内にしっかりと刻み、またレビにもそのことを語り伝えたいです。主の栄光がこの子を通して現わされますように。
アクセス・エイカース:キリストがこの身によって崇められることを願う私たちの日常生活、またはいい説教、あるいは世界のクリスチャンニュース等を紹介…「わたしが切実な思いで待ち望むことは、…生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストがあがめられることである。」―ピリピ1:20
写真はVoice of Martyrs(殉教者の声)の6月号より拝借したものです。今年3月にナイジェリアの北部の3つの村で、イスラム教過激派のグループがクリスチャンを襲撃、一晩で500人ものクリスチャンが殺害されたそうです。写真の女の子は4歳で、両親が襲撃によって殺害され、少女も左腕をなたで切り落とされたとのこと、襲撃の激しさを物語っています。
長い間ブログの更新を怠ってしまいました。