アクセス・エイカース:キリストがこの身によって崇められることを願う私たちの日常生活、またはいい説教、あるいは世界のクリスチャンニュース等を紹介…「わたしが切実な思いで待ち望むことは、…生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストがあがめられることである。」―ピリピ1:20
2008/05/10
結婚式(その2)
結婚式
2008/05/03
カンポット州の降雨量
雨季に入って、私たちの借家のあちらこちらが雨漏りすることが分りました。大雨が降ると台所は洪水になります。「大家さん、この家、雨漏りしますよ!」と慌てて大家さんに言ったら、「あー、家もするよ。大丈夫。」との返事。「そうじゃなくて、修理…。」と言いたいところでしたが…私たちはこのカンポットののんびりしたところが大好きです。
2008/04/30
2008/04/27
交通事故
2008/04/26
2008/04/20
イスラム教結婚式(その3)
イスラム教結婚式(その2)
イスラム教結婚式(その1)
2008/04/18
2008/04/15
大家さんにも福音を
2008/04/10
2008/04/07
2008/04/05
イスラム教徒伝道セミナー
2008/03/25
ヴァンニーさん一家
4月上旬に、シェムリアップに出かける機会が与えられ、ヴァンニーさん一家を訪ねてきました。いつも祈っている小児白血病をかかえるニホンちゃん(写真右下)、何と4歳になりました。昨年肺の手術をしたそうですが、とても元気に成長しています。 ヴァンニーさんはニホンちゃんがいついなくなってもいいように、3ヶ月の女子を養子にしました。私たちは、主がこの一家を憐れんでくださり、ニホンちゃんが癒され、一家全員が救われるようにと祈っています。
2008/03/14
インターネット開通!
長い間ブログをアップデートを怠っていました。いつもブログを見てくださっていた方々に申し訳なく思っています。パソコンの故障、引越し、来客、カンポット州までインターネットを引いてくれる会社との交渉等・・・で、時間がかかりましたが、引越し後3ヶ月目にして、ようやくインターネットが開通しました。日本のブロードバンドに比べると速度はかなり劣りますが、この田舎でインターネットを持てるなんて、贅沢です。
カンポットでの生活も大分落ち着いてきました。また少しずつ、ここでの生活の様子等をご紹介していきます。
2007/12/07
2007/12/06
カンボジア福音派超教派祈祷会
「わたしの名をもってとなえられるわたしの民が、もしへりくだり、祈って、わたしの顔を求め、その悪い道を離れるならば、わたしは天から聞いて、その罪をゆるし、その地をいやす。」-第二歴代7:14
2007/11/29
2007/11/22
2007/11/20
2007/11/18
2007/11/16
2007/11/07
迫害されている教会のために祈る日(3)
完全イスラム教国、イランでも、1979年の革命以来現在に至るまで、教会は厳しい状況におかれています。イスラム教の立法、シャリア法によると、イスラム教背教は死刑にあたいするため、キリスト教に改宗する多くの兄弟姉妹が、今現在でも公開処刑にあったり、拷問、殺害されています。身近なところでは、アッセンブリー教団の歴代総理4人が逮捕、投獄、釈放された直後に殺害されていますし、また最近ではアッセンブリー教団牧師、ハミッド・ポーマンド師がイスラム教徒を改宗させた罪で逮捕、刑務所で数年を服役しましたが、去年釈放され、現在逃亡生活を送っています(米A/G誌Silk Roadより)。宣教師が全く入国できないどころか、礼拝さえも守れない厳しい状況に置かれているクリスチャンの人口が、迫害にも関わらず急激に増えているといわれています。主の働きは人知を超えたところで成されています。どうぞ、死を覚悟でキリストに従うこのイランの兄弟姉妹が、御霊によって慰め強められ、益々大胆に福音を語れるように、また、主の憐みにより、この誠実な聖徒たちを通して無数のイスラム教徒たちの魂が救われるようにお祈りください。
2007/11/06
迫害されている教会のために祈る日(2)
エチオピアとスーダンに囲まれた東アフリカに位置するエリトリア国でも、教会は政府からの強い迫害に直面しています。3週間前には20代の、投獄されて一年以上経つまだ若い女性クリスチャンが、キリスト教を背教するよう拷問を受けている最中に死亡しました(The Voice of Martyrsより)。日本ではあまり知られていない国ですが、このエリトリアは、1952年に国連がエチオピアに与えた国で、長い内紛を経て1993年に独立、民主主義を唱えますが、新しい大統領の多大なる権限により、民主主義を脅かすすべてのものを排除するようになりました。クリスチャンが現在その的になっており、約2,000人いる刑務所の約95%はクリスチャンであると言われています。福音派のクリスチャンは礼拝どころか、聖書勉強会やデボーションを持つことさえ許されていません。牧師や教会のリーダーたちを逮捕、キリスト教背教させるためクリスチャンに様々な拷問を科し、時には死に至らせるほど厳しい迫害を加えています(Human Rights and Christian Persecution.Orgより)。 どうぞ、エリトリアのクリスチャンたちが守られるように、迫害により家族を失った兄弟姉妹が慰められるよう、また刑務所に入れられているクリスチャンを通して更に御国の福音が広められるよう、覚えてお祈りください。
2007/11/03
迫害されている教会のために祈る日(1)
迫害されている教会のために祈る日に合わせて、何カ国か、特に教会が厳しい状況に置かれている国を幾つかご紹介したいと思います。まずはこれまでの歴史になかったほどのリバイバルが起こっている中国ですが、つい一昨日、長老派の米国人宣教師5人が甘粛県蘭州市で残酷な方法で殺害されました(Salem Voice Ministriesより)。政府が県にいるキリスト教宣教師たちの県追放を迫っているということです。牧師や教会リーダーたちも絶えず逮捕、投獄、拷問に合っています。中国は北京オリンピックに向けて国が表向きは宗教の自由があるように見せかけ、国で聖書を出版してオリンピックで利用されるホテルに配布等したりしていますが、国内のクリスチャンに対する迫害は変わりません。迫害にも屈しないこのクリスチャンたちを通して、益々国内、そして国外に福音が広められるよう、そしてキリストの栄光があらわされるよう、覚えてお祈りください。
2007/10/31
迫害されている教会のために祈る日
11月11日は『世界の迫害されている教会のために祈る日』です。先週末ベトナムで宣教している友人がプノンペン来訪、幸いな交わりにあずかりましたが、ベトナムも、世界で数多くある禁教国の一つです。その宣教師によると、一時期ゆるやかになっていた教会に対する規制も、また元に戻りつつあるとか。アッセンブリー教団の牧師たちも頻繁に逮捕、投獄されています。今年4月にはトルコで宣教していたドイツ人宣教師とイスラム教から改宗した2人のクリスチャンが、「キリストのことを知りたい」と興味があるふりをして接近してきた数人のイスラム教徒に、聖書勉強会の最中に喉を掻き切られて死亡しました(The Voice of Martyrsより)。教会に対する迫害が益々強くなってきている近年、御霊の声にならないうめきのとりなしに従って、益々世界各地の忠実な聖徒のために、また迫害する者のために祈らされます。「わたしは確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、力あるものも、高いものも深いものも、その他どんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスにおける神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのである。」-ローマ8:38,39
2007/10/29
2007/10/22
2007/10/16
2007/10/12
2007/10/11
プチュンバン(パート2)
2007/10/09
2007/10/03
家探し(パート2)
2007/09/23
2007/09/17
2007/09/09
2007/09/02
2007/08/19
カンボジア超教派聖会開催中止
米国伝道師ジョイス・マイヤーや豪州ヒルソング教会からダーリン・チェック、英国からはデロリスというクリスチャン歌手が来訪、9日から12日にかけてプノンペンのチェンラー・シアターで大々的な聖会の開催を予定していたのですが、開催当日9日の午前、宗教文化省の長官と警察が会場に突然入って来、集会の中止と会場の使用禁止の命令を下しました。一般の会場が使用できないのならと、プノンペンで一番大きな礼拝所を持つ教会での開催に変更したところ、区長がその聖会の開催を禁止。ジョイス・マイヤー師ら、この政府の対応をまったく予期していなかったのではないでしょうか。1年も前から開催準備をしてきたカンボジアの教会と共々、震われています。
2007/08/09
祈ることを求められる主
2007/08/05
2007/08/04
2007/07/24
アメリカ出国
2007/07/22
2007/07/17
2007/07/16
ユリのいとこ、カレブ誕生
アメリカの出産事情
2007/07/15
2007/07/09
2007/07/01
マシュー、3年ぶりに故郷の土を踏む
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